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メディカルKit R

【医療保険】

医療総合保険(基本保障・無解約返戻金型)健康還付特則 付加[無配当]

保険料シミュレーション

保険にご加入される方の年齢・性別を入力してください。

2018年8月2日現在

  • 10,000 円
    タイプ
  • 7,000 円
    タイプ
  • 5,000 円
    タイプ
月払保険料(口座振替扱) - - -
保険期間/保険料払込期間 終身 終身 終身


疾病入院給付金/災害入院給付金の詳細を見る

疾病入院給付金
災害入院給付金

1日につき
10,000

1日につき
7,000

1日につき
5,000

病気やケガで所定の入院をされたとき

日帰り入院から(入院1日目から)
(入院給付金日額×入院日数)

1回の入院につき最高60日
通算で1095日まで

入院給付金日額×入院日数をお受け取りいただけます。
日帰り入院(入院1日目)(注1)から保障します。

  • 1回の入院(注2)の支払限度日数は60日、通算の支払限度日数は疾病入院給付金・災害入院給付金それぞれ1095日となります。
  1. (注1)日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院のこと。日帰り入院か否かは入院料の有無等によります。
  2. (注2)1回の入院について同一の病気や同一の事故によるケガの治療を目的として、入院給付金のお支払事由に該当する
    入院を2回以上した場合には、1回の入院とみなして各入院日数を合算します。ただし、入院給付金の支払われることとなった最終の入院の退院日の翌日(不慮の事故によるケガでの入院の場合は事故の日)からその日を含めて180日経過後に開始した入院については新たな入院とみなします。

手術給付金/放射線治療給付金の詳細を見る

手術給付金
放射線治療給付金

入院中の手術・放射線治療

1回につき
10万円

1回につき
7万円

1回につき
5万円

外来の手術

1回につき
5万円

1回につき
3.5万円

1回につき
2.5万円

公的医療保険制度の給付対象の手術・放射線治療*1
または骨髄等の採取術*2を受けられたとき

・お受け取りいただける給付金額は以下のとおりです。

入院中の手術または骨髄等の採取術*2 入院給付金日額 × 10倍
上記以外(外来)の手術 入院給付金日額 × 5倍
放射線治療*1 入院給付金日額 × 10倍

対象手術約1,000種類

※平成28年8月現在の医科診療報酬点数表より
東京海上日動あんしん生命調べ

  • *1 放射線治療は60日間に1回を給付限度とします。
  • *2 骨髄等の採取術については、責任開始日からその日を含めて1年を経過した日以後に行われた手術につき、保険期間を通じて1回を限度としてお支払いします。
  • 手術給付金については、傷の処理や抜歯などお支払いの対象外となる手術や、お支払回数に制限がある場合があります。骨髄等の採取術については、責任開始日からその日を含めて1年を経過した日以後に行われた手術につき、保険期間を通じて1回を限度としてお支払いします。
  • 放射線治療給付金は、電磁波温熱療法を対象として含みます。対象となる放射線照射の方法は体外照射、組織内照射または腔内照射のいずれかに限ります。(血液照射は対象になりません。)また、お支払いの対象となる放射線治療を複数回受けた場合は、支払対象となった最後の受療から60日以内の受療は対象になりません。

健康還付給付金の詳細を見る

健康還付給付金
(健康還付特則)

入院給付金等のお受け取りがない場合

健康還付給付金として、所定の年齢までに
お払込みいただいた保険料※1全額戻ってきます。

入院給付金等のお受け取りがあった場合

健康還付給付金として、所定の年齢までに
お払込みいただいた保険料※1から、お受け取りいただいた
入院給付金額等を差し引いた差額が戻ってきます。

※1被保険者が所定の年齢に到達する、年単位の契約応当日の前日までの既払込保険料相当額。各種特約・特定疾病保険料払込免除特則を付加しないものとして計算します。所定の年齢は契約年齢が0~40歳の場合は60歳または70歳、41~50歳の場合は70歳、51~55歳の場合は75歳、56~60歳の場合は80歳となります。ただし、所定の年齢に到達する前に保険料払込みの免除事由に該当した場合は、その該当した日までの既払込保険料相当額とします。

被保険者が健康還付給付金支払日※1に生存しているとき

ご契約年齢 0歳~50歳※2 51歳~55歳 56歳~60歳
所定の年齢健康還付給付金の
お受け取り対象年齢
70歳 75歳 80歳
  1. ※1 健康還付給付金支払日とは、被保険者が健康還付給付金のお受取り対象年齢に到達する年単位の契約応当日をいいます。ただし、その日の前日までに保険料払込みの免除事由に該当した場合は、その該当した日とします。
  2. ※2 ご契約年齢0歳~40歳については、60歳のお受け取りも可能です。





健康還付給付金の詳細を見る

生存保障重点プラン
特定疾病保険料
払込免除特則

所定の高度障害状態または所定の身体障害状態になったときに加えて、特定疾病で所定の状態に該当したとき。※1

以下のいずれかに該当したとき、将来の保険料のお払込みが免除となります。

悪性新生物(がん) 責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日以後の保険料払込期間中に、初めて悪性新生物※2に罹患したと、医師によって診断確定されたとき。
心疾患・脳血管疾患 責任開始期以後に心疾患※3または脳血管疾患を発病したと医師によって診断され、所定の手術※4または継続20日以上の入院治療を受けたとき。

さらに、健康還付給付金のお受取り対象年齢に到達する前に該当した場合は、その時点で健康還付給付金をお受け取りいただけます。

該当日までに悪性新生物(がん)・心疾患・脳血管疾患等で入院給付金等をお受け取りいただいた場合は、給付金分を差し引いた金額をお受け取りいただけます。
詳細につきましては、下記の【保険料払込みの免除について】をご確認ください。

  1. ※1 特定疾病保険料払込免除特則を付加しない場合、所定の高度障害状態または所定の身体障害状態に該当したときに限り、将来の保険料のお払込みが免除となります。この場合、所定の年齢に到達する前に該当した場合は、その時点で健康還付給付金をお支払いします。
  2. ※2 「上皮内新生物」は対象になりません。また、責任開始日からその日を含めて90日を経過する日以前(責任開始期前を含みます。)に悪性新生物に罹患した場合は、保険料払込みの免除はいたしません。この場合、その後新たに悪性新生物と診断確定されても、保険料払込みの免除はいたしません。
  3. ※3 「高血圧性心疾患」は対象になりません。
  4. ※4 手術給付金のお支払事由に該当する手術および先進医療に該当する手術を対象とします。

【解約返戻金について】

  • 基本保障、付加される特約、特定疾病保険料払込免除特則は、保険期間を通じて解約返戻金はありません。
  • 健康還付特則部分については、健康還付給付金支払日前に限り解約返戻金があります。解約返戻金額は、契約年齢・性別・保険料の払込年月数・経過年月数・入院給付金等の支払額により異なります。
  • ・ご契約を途中でおやめになると解約返戻金はお払込保険料の合計額より少ない金額になり、特に契約後短期間で解約された場合はほとんどありません。また、入院給付金等の支払額によっては、解約返戻金が全くない場合もあります。

【生命保険料控除について】

  • メディカルKit Rの保険料の一部は、生命保険料控除の対象になりません。生命保険料控除(介護医療保険料控除)の対象となるのは、同条件で、健康還付特則が付加されていないメディカルKitNEO(医療総合保険(基本保障・無解約返戻金型))(手術給付金・放射線治療給付金の給付倍率の型はⅠ型)をご契約いただいた場合の保険料相当額となります。詳細はお問わせください。

【保険料払込みの免除について】

以下のいずれかに該当したとき、将来の保険料のお払込みが免除となります。

  • ●病気やケガにより、所定の高度障害状態になったとき
  • ●不慮の事故によるケガで、事故の日からその日を含めて180日以内に所定の身体障害状態になったとき
  • 特定疾病保険料払込免除特則が付加されている場合で、以下の①または②に該当したとき(※1)
    • ①初めて悪性新生物(※2)と診断確定されたとき(※3)
    • ②心疾患または脳血管疾患(※2)を発病したと診断され、所定の手術(※4)または継続20日以上の入院治療を受けたとき
    • (※1)公的医療保険制度の変更が将来行われたときは、主務官庁の認可を得て、保険料払込みの免除事由を変更することがあります。
      その場合、変更日の2か月前までにご契約者にその旨をご案内します。
    • (※2)上皮内新生物や高血圧性心疾患は対象になりません。その他、対象となる疾病の詳細については、普通保険約款の別表をご確認ください。
    • (※3)悪性新生物については、責任開始日からその日を含めて90日を経過する日までを不担保期間とし、不担保期間終了まで(責任開始期前を含みます。)に悪性新生物に罹患した場合は、保険料払込みの免除はいたしません。この場合、不担保期間終了後に新たに悪性新生物と診断確定されても、保険料払込みの免除はいたしません。悪性新生物の診断確定は、病理組織学的所見により医師によってなされる必要があります。ただし、病理組織学的所見が得られない場合は、その他の所見を認めることがあります。
    • (※4)手術給付金のお支払事由に該当する手術および先進医療に該当する手術を対象とします。
このページは商品の概要を説明しています。詳細は各商品のパンフレット、契約概要、注意喚起情報、ご契約のしおり・約款を必ずご覧ください。

18-KL04-H027