保障内容・保険料シミュレーション - 医療保険 メディカルKitラヴR

募集代理店:株式会社アイ・エフ・クリエイト

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メディカルKitラヴR

医療保険メディカルKitラヴR保障内容・保険料シミュレーション医療保険(引受基準緩和・無解約返戻金型)健康還付特則 付加[無配当]

健康に不安のある方にも、2つの「R」で“新しいカタチの医療保険”をご提案します。

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保障内容・保険料シミュレーション

保険にご加入される方の年齢・性別を入力してください

年齢

性別

試算条件:

2018年11月30日現在
10,000円タイプ 7,000円タイプ 5,000円タイプ
月払保険料
(口座振替扱)
- お申込み
いただけません
- お申込み
いただけません
- お申込み
いただけません
保険期間/保険料払込期間 終身 終身 終身
主契約 疾病入院給付金
災害入院給付金

?

1日につき
10,000
1日につき
7,000
1日につき
5,000
支払削減期間中1日につき
5,000
支払削減期間中1日につき
3,500
支払削減期間中1日につき
2,500

病気やケガで所定の入院をされたとき

  • 日帰り入院から(入院1日目から)
    (入院給付金日額×入院日数)
  • 1回の入院につき最高60日
    通算で1095日まで

入院給付金日額×入院日数をお受け取りいただけます。

日帰り入院(入院1日目)(注1)から保障します。

1回の入院(注2)の支払限度日数は60日、通算の支払限度日数は疾病入院給付金・災害入院給付金それぞれ1095日となります。

  • 日帰り入院とは
    入院日と退院日が同一の入院のこと。日帰り入院か否かは入院料の有無等によります。
  • 1回の入院について
    同一の病気や同一の事故によるケガの治療を目的として、入院給付金のお支払事由に該当する入院を2回以上した場合には、1回の入院とみなして各入院日数を合算します。ただし、入院給付金の支払われることとなった最終の入院の退院日の翌日(不慮の事故によるケガでの入院の場合は事故の日)からその日を含めて180日経過後に開始した入院については新たな入院とみなします。
手術給付金
放射線治療給付金

?

入院中の手術または骨髄等の採取術・放射線治療
1回につき
10万円
1回につき
7万円
1回につき
5万円
支払削減期間中1日につき
5万円
支払削減期間中1日につき
3.5万円
支払削減期間中1日につき
2.5万円
外来の手術
1回につき
5万円
1回につき
3.5万円
1回につき
2.5万円
支払削減期間中1日につき
2.5万円
支払削減期間中1日につき
1.75万円
支払削減期間中1日につき
1.25万円

公的医療保険制度の給付対象の手術・放射線治療*1または骨髄等の採取術*2を受けられたとき

お受け取りいただける給付金額は以下のとおりです。

入院中の手術または骨髄等の採取術*2 入院給付金日額 × 10倍
上記以外(外来)の手術 入院給付金日額 × 5倍
放射線治療*1 入院給付金日額 × 10倍
  • 対象手術約1,000種類
    • 平成28年8月現在の医科診療報酬点数表より
      東京海上日動あんしん生命調べ
  • 放射線治療は60日間に1回を給付限度とします。
  • 骨髄等の採取術については、責任開始日からその日を含めて1年を経過した日以後に行われた手術につき、保険期間を通じて1回を限度としてお支払いします。
  • 手術給付金については、傷の処理や抜歯などお支払いの対象外となる手術や、お支払回数に制限がある場合があります。骨髄等の採取術については、責任開始日からその日を含めて1年を経過した日以後に行われた手術につき、保険期間を通じて1回を限度としてお支払いします。
  • 放射線治療給付金は、電磁波温熱療法を対象として含みます。対象となる放射線照射の方法は体外照射、組織内照射または腔内照射のいずれかに限ります。(血液照射は対象になりません。)また、お支払いの対象となる放射線治療を複数回受けた場合は、支払対象となった最後の受療から60日以内の受療は対象になりません。
健康還付給付金(健康還付特則)

?

入院給付金等のお受け取りがない場合
- - -

健康還付給付金として、所定の年齢までに
お払込みいただいた保険料※1全額戻ってきます。

入院給付金等のお受け取りがあった場合

健康還付給付金として、所定の年齢までに
お払込みいただいた保険料※1から、お受け取りいただいた
入院給付金額等を差し引いた差額が戻ってきます。

主契約の保険料が対象となり、特約の保険料は対象となりません。所定の年齢は契約年齢が20~50歳の場合は70歳、51~55歳の場合は75歳、56~60歳の場合は80歳となります。
お受け取りいただいた入院給付金等の合計額がお払い込みいただいた保険料を超えた場合、健康還付給付金のお受け取りはありません。

被保険者が健康還付給付金支払日に生存しているとき

ご契約年齢 20歳~50歳 51歳~55歳 56歳~60歳
所定の年齢
健康還付給付金の
お受け取り対象年齢
70歳 75歳 80歳
  • 健康還付給付金支払日とは、被保険者が所定の年齢に到達する年単位の契約応当日をいいます。
+特約 がん入院給付金(がん入院支払日数無制限特約)
<引受基準緩和型>

?

日額
10,000

×

  • 入院
    日数
  • 主契約の疾病
    入院給付金の
    支払日数
日額
7,000

×

  • 入院
    日数
  • 主契約の疾病
    入院給付金の
    支払日数
日額
5,000

×

  • 入院
    日数
  • 主契約の疾病
    入院給付金の
    支払日数
支払削減期間中上記日額の50% 支払削減期間中上記日額の50% 支払削減期間中上記日額の50%

がんで入院されて、主契約の入院保障の下記限度日数を超えたとき

  • 1入院の支払限度日数(60日)
  • 通算の支払限度日数(1,095日)
  • ※悪性新生物および上皮内新生物をいいます。
+特約 先進医療給付金(先進医療特約)
<引受基準緩和型>

?

先進医療にかかわる技術料と同額[通算2,000万円]
支払削減期間中先進医療にかかわる技術料の50%[通算2,000万円]

所定の先進医療を受けられたとき
先進医療にかかわる技術料を保障します。

通算 2,000 万円まで

保険期間:10年/保険料払込期間:10年

<更新型>※先進医療特約<引受基準緩和型>は90歳まで更新できます。

更新後の保険料は更新時の被保険者の年齢・保険料率により変更となります。

  • 支払限度は通算2,000万円となります。
  • 先進医療とは、公的医療保険制度に定める評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります。)をいいます。ただし、療養を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象となっている療養は先進医療とはみなされません。(特約の保険期間中に対象となる先進医療は変動します。)
特約の保険料や保険金・給付金について
特約の保険料は健康還付給付金(リターン)の対象とはなりません。
一方で、特約部分から支払われた保険金・給付金は健康還付給付金(リターン)の減額の対象とはなりません。

上記は「がん入院支払日数無制限特約」と「先進医療特約」を付加した場合の合計月払保険料です。
「支払削減期間」とは、ご契約日の1年後の応当日の前日までの期間をいいます。
この保険には、支払削減期間が設定されており、ご契約日の1年後の応当日の前日までの期間についての給付金のお受取は、支払削減期間経過後の50%の金額となります。
この保険は、健康状態に不安などをかかえている方でも加入しやすいように告知項目を簡素化し、引受基準を緩和した商品です。そのため、あんしん生命の他の医療保険に比べ保険料が割増されています。健康状態について詳細な告知をいただくことで、保険料の割増のないあんしん生命の他の医療保険に加入いただける場合があります。

【解約返戻金について】
  • 基本保障、付加される特約、特定疾病保険料払込免除特則は、保険期間を通じて解約返戻金はありません。
  • 健康還付特則部分については、健康還付給付金支払日前に限り解約返戻金があります。解約返戻金額は、契約年齢・性別・保険料の払込年月数・経過年月数・入院給付金等の支払額により異なります。
  • ご契約を途中でおやめになると解約返戻金はお払込保険料の合計額より少ない金額になり、特に契約後短期間で解約された場合はほとんどありません。また、入院給付金等の支払額によっては、解約返戻金が全くない場合もあります。
【先進医療特約(引受基準緩和型)の更新について】
  • 先進医療特約(引受基準緩和型)の更新後の保険期間は10年となり、90歳まで自動更新となります。
  • 更新後の保険料は更新時の被保険者の年齢・保険料率により変更となります。

このページは商品の概要を説明しています。詳細は各商品のパンフレット、契約概要、注意喚起情報、ご契約のしおり・約款を必ずご覧ください。

18-KL04-H038

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