シンプルな医療保障の基本プランと、入院前後の通院もサポートする充実プランをご用意。さらに女性疾病を手厚く保障。

メディカルKit NEO女性プラン
【医療保険】メディカルKit NEO 女性プラン

医療総合保険(基本保障・無解約返戻金型)[無配当]1入院60日型、手術給付金および 放射線治療給付金の給付倍率の型:Ⅰ型、女性疾病保障特約、先進医療特約、通院特約、特定疾病保険料払込免除特則

ポイント

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    1

    《主契約》

    日帰り入院から保障

    • ●1回の入院の支払限度日数は60日、通算の支払限度日数は疾病入院・災害入院それぞれ1,095日です。
    • ※<日帰り入院とは>
      入院日と退院日が同一の入院のこと。日帰り入院か否かは入院料の有無等によります。

    平均入院日数は年々短くなってきています。

    医療技術の進歩や国・都道府県の方針によって、入院した人の約57%が10日以内で退院※1し、平均の入院日数も約17日※2と短期化が進んでいます。

    • ※1 厚生労働省「平成23年患者調査」
    • ※2 厚生労働省「平成25年医療施設(動態)調査・病院報告の概況」
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    2

    《女性疾病保障特約》

    女性特有の病気や3大疾病(がん・心疾患※1・脳血管疾患)には入院給付金を上乗せ

    • ●女性特有の所定の疾病※2で入院されたとき、主契約の入院給付金に上乗せしてお受け取りいただけます。
    • ●3大疾病による入院についても入院給付金を上乗せしてお受け取りいただけます。
    • ●1回の入院の支払限度日数は60日、通算の支払限度日数は1,095日となります。
    • ●女性疾病保障特約の入院給付金日額は、主契約の入院給付金日額と別に設定し、対象となる疾病により入院した場合に入院給金をお支払いします。したがって、入院の原因となった疾病が女性特有の病気、3大疾病のいずれにも該当する場合に、入院給付金のお支払額を二重に上乗せするものではありません。また、3大疾病による入院について入院給付金が上乗せされるのは、女性疾病保障特約の入院給付金の支払限度内の入院に限られます。
    • ※1 「心疾患」には、高血圧性心疾患は含まれません。
    • ※2  乳がん・卵巣がん・子宮筋腫など東京海上日動あんしん生命が約款上定めている特定疾病をいいます。
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    3

    《女性疾病保障特約》

    乳がんで乳房切除し、乳房再建手術を受けたとき100万円

    • ●責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日以後、初めて(責任開始期前の期間を通じて初めてとします。)乳がん(乳房の悪性新生物)に罹患し、医師により病理組織学的所見(生検を含みます。)によって診断確定された場合、乳房再建給付金の対象となります。
    • ●乳房再建給付金の対象となる乳がん(乳房の悪性新生物)に、上皮内新生物は含まれません。
    • ●乳房再建給付金の支払限度は1乳房につき1回となります。
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    4

    《主契約》

    公的医療保険の対象の手術・放射線治療を保障

    対象の手術は1,000種類以上です

    • ●手術給付金については、傷の処理や抜歯などお支払いの対象外となる手術や、お支払回数に制限がある場合があります。骨髄等の採取術については、責任開始日からその日を含めて1年を経過した日以後に行われた手術につき、保険期間を通じて1回を限度としてお支払いします。
    • ●放射線治療給付金は、電磁波温熱療法を対象として含みます。対象となる放射線照射の方法は体外照射、組織内照射または腔内照射のいずれかに限ります。(血液照射は対象になりません。)また、お支払いの対象となる放射線治療を複数回受けた場合は、支払対象となった最後の受療から60日以内の受療は対象になりません。
    • ●手術・放射線治療を受けた時点の医科診療報酬点数表が適用されますので、ご加入後、医科診療報酬点数表において新たに手数料・放射線治療料の算定対象となった手術・放射線治療もお支払の対象となります(保険期間中に対象となる手術・放射線治療は変動します)。
    • ※平成28年6月現在の医科診療報酬点数表より東京海上日動あんしん生命調べ
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    5

    《先進医療特約》

    先進医療を受けられた時の技術料を通算2,000万円まで保障

    • ●支払限度は通算2,000万円となります
    • ●先進医療とは、公的医療保険制度に定める評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります。)をいいます。ただし、療養を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象となっている療養は先進医療とはみなされません。(特約の保険期間中に対象となる先進医療は変動します。)
    • ※ 詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください。

    「先進医療にかかわる技術料」は、公的医療保険制度の給付対象ではないので、全額自己負担となります。

  • 上記の【基本プラン】に、「通院特約」「特定疾病保険料払込免除特則」をプラスした【充実プラン】をご用意しました!

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    6

    《通院特約》【充実プラン】

    病気・ケガの入院前後の通院を保障

    • ●入院前60日以内
    • ●退院後180日(730日)以内
      入院の原因となった疾病が、がん、心疾患、脳血管疾患の場合は730日以内。
    • 「心疾患」には、高血圧性心疾患は含まれません。

    通院患者数は増加傾向にあります。

    自宅で長期療養を余儀なくされたり、仕事を続けながら通院治療を行うケースもあり、通院への備えも必要となってきています。

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    7

    《特定疾病保険料払込免除特則》【充実プラン】

    特定疾病のときの保険料のお払込が免除

    以下の①または②に該当したとき、将来の保険料のお払込が免除となります。

    • ①初めて悪性新生物と診断確定されたとき※1
    • ②心疾患※2または脳血管疾患を発病したと診断され、所定の手術または、継続20日以上の入院治療を受けたとき
    • ※1上皮内新生物は対象になりません。悪性新生物については、責任開始日からその日を含めて90日を経過する日までを不担保期間とし、不担保期間終了まで(責任開始期前を含みます。)に悪性新生物に罹患した場合は、保険料の払込免除はいたしません。この場合、不担保期間終了後に新たに悪性新生物と診断確定されても、保険料の払込免除はいたしません。悪性新生物の診断確定は、病理組織学的所見により医師によってなされる必要があります。ただし、病理組織学的所見が得られない場合は、その他の所見を認めることがあります。
    • ※2「心疾患」には、高血圧性心疾患は含まれません。

保障内容

【ご契約例】

  • ●保障内容:充実プラン(Zタイプ)/30歳女性
  • ●保険期間・保険料払込期間:終身
  • ●月払保険料<口座振替扱・クレジットカード払扱>2,691円にご加入の場合

主契約+女性疾病保障特約

病気や不慮の事故によるケガで所定の入院をされたとき

疾病入院給付金

災害入院給付金

1日目から1日につき5,000

1回の入院で60日まで 通算1,095日限度

病気やケガで公的医療保険制度の給付対象である所定の手術・放射線治療を受けられたとき

手術給付金

放射線治療給付金

[入院中の手術または骨髄等の採取術]
1回につき5万円

[上記以外(外来)の手術]
1回につき2.5万円

[放射線治療]
1回につき5万円

約 1,000 種類の手術に対応

骨髄等の採取術は1回を限度とします。放射線治療は60日間に1回を限度とします。お支払回数に制限のある手術や対象外の手術があります。

女性特有の病気や3大疾病による入院の保障

入院給付金
(女性疾病保障特約)

主契約の入院給付金に上乗せして
1日目から1日につき5,000

女性特有の所定の疾病や3大疾病(がん・心疾患・脳血管疾患)で所定の入院をされたとき

「心疾患」には、高血圧性心疾患は含まれません。

上乗せ保障

乳がんで乳房を切除し乳房再建手術を受けられたとき

乳房再建給付金
(女性疾病保障特約)

一時金100万円

一時金

+特約

公的医療保険制度における先進医療を所定の施設で受けられたとき、先進医療にかかわる技術料をお受け取りいただけます。

先進医療給付金
(先進医療特約)

[先進医療特約付加]

先進医療にかかわる技術料
通算2,000万円限度

【更新型】保険期間10年・保険料払込期間10年

先進医療とは、公的医療保険制度の法律に定める評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(厚生労働大臣が先進医療ごとに定める施設基準に適合する病院等で行われるものに限ります。)をいいます。ただし、療養を受けた時点に公的医療保険制度の給付の対象となっていた場合等は、先進医療とはいいません。また、公的医療保険制度に基づき給付の対象になる費用や、技術料以外の自己負担となる費用等はお支払いの対象となりません。
先進医療特約の保険期間・保険料払込期間は、10年・10年になります。最長90歳まで自動更新が可能です。更新後の保険料は更新時の年齢および保険料率によって計算されるため、更新前の保険料と異なります。

通算 2,000 万円限度

+特約

主契約の入院給付金が支払われる入院をし、以下のいずれかの期間内に所定の通院をされたとき

通院給付金
(通院特約)

1日目から1日につき3,000

1回の入院で30日まで通算1,095日限度

入院前60日以内退院後180日(730日)以内

入院の原因となった疾病が、がん、心疾患*、脳血管疾患の場合は730日以内。
「心疾患」には、高血圧性心疾患は含まれません。

+特則

特定疾病のときの保険料払込免除

特定疾病保険料払込免除特則

あり

以下の①または②に該当したとき、将来の保険料のお払込が免除となります。

①初めて悪性新生物と診断確定されたとき※1

②心疾患※2または脳血管疾患を発病したと診断され、所定の手術または、継続20日以上の入院治療を受けたとき

※1
上皮内新生物は対象になりません。悪性新生物については、責任開始日からその日を含めて90日を経過する日までを不担保期間とし、不担保期間終了まで(責任開始期前を含みます。)に悪性新生物に罹患した場合は、保険料の払込免除はいたしません。この場合、不担保期間終了後に新たに悪性新生物と診断確定されても、保険料の払込免除はいたしません。悪性新生物の診断確定は、病理組織学的所見により医師によってなされる必要があります。ただし、病理組織学的所見が得られない場合は、その他の所見を認めることがあります。
※2
「心疾患」には、高血圧性心疾患は含まれません。
  • ●公的医療保険制度の変更が将来行われたときは、主務官庁の認可を得て、給付金のお支払事由の変更を行うことがあります。その場合、変更日の2か月前までにご契約者にその旨をご案内します。
  • ●この商品には、死亡に対する保険金はありません。(被保険者の死亡時に解約返戻金があるときは、解約返戻金と同額の返戻金をお支払いします。)
  • ●この商品の解約返戻金は、まったくないか、あってもお払込保険料の合計額に比べ、ごくわずかな額となります。
  • ※このページは商品の概要を説明しています。詳細は各商品のパンフレット、契約概要、注意喚起情報、ご契約のしおり・約款を必ずご覧ください。

保険料シミュレーション

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【保険料試算条件】
■基本プラン(Vタイプ):入院日額5,000円
性別
年齢

2017年6月30日現在

保険料表

■月払保険料
・口座振替扱・クレジットカード払扱
・保険期間/保険料払込期間:終身

先進医療特約は、保険期間が10年のみとなります。主契約の保険期間は終身ですので保険料の変更はありませんが先進医療特約は、自動更新時には更新時の年齢・保険料率により保険料が変更となります。

(単位:円)

ご契約
年齡
(歳)
基本プラン
Vタイプ
<主契約><女性疾病保障特約>
<先進医療特約>
充実プラン
Zタイプ
<主契約><女性疾病保障特約>
<先進医療特約><通院特約>
<特定疾病保険料払込免除特則>
6 1,244 1,571
7 1,254 1,592
8 1,274 1,631
9 1,294 1,665
10 1,314 1,707
11 1,344 1,742
12 1,374 1,786
13 1,409 1,829
14 1,444 1,883
15 1,479 1,924
16 1,514 1,981
17 1,549 2,021
18 1,584 2,075
19 1,619 2,128
20 1,654 2,180
21 1,689 2,238
22 1,724 2,301
23 1,759 2,363
24 1,794 2,415
25 1,819 2,468
26 1,844 2,521
27 1,869 2,567
28 1,884 2,607
29 1,904 2,650
30 1,919 2,691
31 1,939 2,744
32 1,949 2,786
33 1,969 2,839
34 1,994 2,905
35 2,019 2,972
36 2,044 3,037
37 2,074 3,113
38 2,104 3,191
39 2,139 3,279
40 2,184 3,367
41 2,234 3,472
42 2,289 3,582
43 2,349 3,690
44 2,409 3,805
45 2,474 3,924
46 2,539 4,044
47 2,614 4,176
48 2,694 4,315
49 2,769 4,450
50 2,854 4,604
51 2,949 4,767
52 3,049 4,939
53 3,154 5,119
54 3,259 5,304
55 3,374 5,507
56 3,494 5,703
57 3,624 5,923
58 3,754 6,141
59 3,894 6,369
60 4,039 6,616
61 4,199 6,874
62 4,379 7,166
63 4,554 7,453
64 4,749 7,771
65 4,954 8,101
66 5,169 8,439
67 5,394 8,797
68 5,634 9,166
69 5,879 9,557
70 6,159 9,994
71 6,459 10,501
72 6,779 11,044
73 7,124 11,620
74 7,489 12,245
75 7,889 12,915

2017年6月現在

  • ●公的医療保険制度の変更が将来行われたときは、主務官庁の認可を得て、給付金のお支払事由の変更を行うことがあります。その場合、変更日の2か月前までにご契約者にその旨をご案内します。
  • ●この商品には、死亡に対する保険金はありません。(被保険者の死亡時に解約返戻金があるときは、解約返戻金と同額の返戻金をお支払いします。)
  • ●この商品の解約返戻金は、まったくないか、あってもお払込保険料の合計額に比べ、ごくわずかな額となります。
  • ・このページは商品の概要を説明しています。詳細は各商品のパンフレット、契約概要、注意喚起情報、ご契約のしおり・約款を必ずご覧ください。

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