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初めてがんと診断確定(注)したときはもちろん、再発等でも回数に制限なくお支払いいたします。(注):がんの診断確定は、病理組織学的所見(生検を含みます)により日本の医師または歯科医師によってなされることが必要です。 また、2回目以降の診断給付金については、前回の診断給付金のお支払事由に該当した日から2年以上経過している場合に限ります。 -


がんで入院された場合、1日目から何日でも支払日数は無制限で保障します。 -


がんによる手術は、何回でも保障します。※:手術給付金のお支払回数に制限はありません。ただし、ファイバースコープによる手術など60日間に1回の給付限度があります。※:お支払の対象とならない手術があります。お支払対象となる手術については約款をご覧ください。 -


がんによる通院は、入院前でも退院後でも保障します。※:1回の入院につき、45日をお支払の限度とします。(通算は730日までとなります。) 入院の前日からその日を含めて遡及して60日以内。 また、退院日の翌日からその日を含めて180日以内の期間となります。※:がん治療を直接の目的としない通院は対象となりません。 -
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公的医療保険が適用されない先進医療にかかわる技術料を通算1,000万円まで保障します。入院・通院を問わず先進医療による治療をサポートします。
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※:支払限度は通算60か月となります。※:この特約の責任開始期以後の保険期間中に診断確定(注)されたがんによる入院または通院での抗がん剤治療が対象となります。※:お支払の対象となる抗がん剤の詳細は「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。(注):がんの診断確定は病理組織学的所見(生検を含みます。)により、日本の医師または歯科医師によってなされることが必要です。■:「がん先進医療特約」「抗がん剤治療特約」の保険期間/保険料払込期間は主契約のタイプにかかわらず10年となり自動更新が可能です。更新後保険料は更新前保険料と異なります。
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長期間にわたり高額となりがちな「抗がん剤治療」。入院治療・外来治療にかかわらず、抗がん剤治療を月1回以上受けられた場合、その月ごとに治療給付金を通算60か月お受け取りいただけます。
2009年7月 東京海上日動あんしん生命調べ
つぎの場合、将来の保険料のお払込が免除となります。
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保険期間の始期以後の疾病または傷害で、所定の高度障害状態になられたとき。
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保険期間の始期以後に不慮の事故で、その事故の日から180日以内に所定の身体障害の状態になられたとき。
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会社が第一回保険料相当額を受け取ったとき、または被保険者の告知を受け取ったときのいずれか遅いときから、その日を含めて90日を経過した日の翌日が、この保険の責任開始期となります。ただし保険料の払込免除については、保険期間の始期から保険契約上の責任を負います。
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被保険者が、責任開始期の前日までにがんと診断確定されていた場合は保険契約者、給付金受取人がその事実 を知っている、いないにかかわらずご契約は無効となり、給付金をお支払いすることはできません。また保険料のお払込も免除いたしません。
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この商品には、死亡に対する保険金はありません。(被保険者の死亡時に解約返戻金があるときは、解約返戻金と同額の返戻金をお支払いします。)
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この商品の解約返戻金は、まったくないか、あってもお払込保険料の合計額に比べ、ごくわずかな額となります。
保険契約の責任開始は保険期間の始期から91日目となります。
※ 本ページは商品の概略のみをご説明したものです。
ご契約の際には「パンフレット」「ご契約内容(契約概要)」「特に重要なお知らせ(注意喚起情報)」
「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。
ご契約の際には「パンフレット」「ご契約内容(契約概要)」「特に重要なお知らせ(注意喚起情報)」
「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。















